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パワースポット、スピリチュアルスポット「富士山」を体感するツアー

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=明治天皇 御製========================

萬代の 国のしづめと 大空に あふぐは富士の たかねなりけり

~千代に八千代にますます発展する日本の国の鎮護(しづめ)として、
常に大空に仰ぐのは富士山の気高い姿です。~

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3月19日の明治神宮ツアーで私が引きました明治天皇の御製は、
このお言葉でした。

日本人の心ともいうべき「富士山」の姿を詠まれたもの。

そこに示されているように、富士山はまさに「日本の国の鎮護」といえます。

そしてこの国はさまざまな祈りや神事をもって、

目には見えない存在に守られてきている国です。

そうした祈りがもともとあった国です。

スピリチュアルな視点から見ても、富士山は霊山です。

この国の信仰においては、「山をご神体」とするという山岳信仰
があります。

富士山の場合は浅間神社が有名ですが、富士山を神とみなし、
コノハナサクヤヒメノミコトを祀っているお宮です。

このように自然の中に神が宿っているというエナジー信仰は、
日本では古くから存在したもの。

山だけではなく、風、海、土、日などと、自然のエナジーを
感じ取る感性が日本人にはありました。

霊能者はそこに自然霊が宿っていることもわかっていたでしょうが、
たとえ霊能力を持っていない人であっても、自然に、太陽や山に手
を合わせるような「目には見えないものへの敬い」を持っていました。

ハワイアンにもこうしたエナジー信仰はありますが、いわゆる
一神教の国や欧米人にはこうした感覚は理解しづらいかもしれません。

日本にはあまたある神社には立派な社殿が設えられていますが、
あれは後の時代になってからで、もとはといえば、土のあるところに
木が立っていて、そこを斎庭として、神様を降ろしていたのです。

ですから、神社にある「鎮守のもり」は「森」ではなく、
木へんに土の「杜」と書くのです。

浅間大社の前身といわれる創立年代不明の「山宮浅間神社」では、
何度お社を建てても壊れてしまうことが起こり、現在は、原始の信仰の
ままの姿が残されています。

御製に詠まれた富士山は、霊山としてのエナジーはいわずもがな、
日本人の心のよりどころとなる原風景ともいえます。

スピリチュアリストの江原啓之さんが新幹線での移動中に見た光景に、
そのときに乗り合わせていたサラリーマンの一人が、富士山を見て
静かに手を合わせたのだそうです。

富士山を拝むという姿

そこに日本人の心を見た気がしたとおっしゃっています。

TVで以前、夏の期間に、毎日富士山に登るという男性が紹介されていました。

その男性は登る前に必ず富士山に手を合わせていました。

富士山に登る前に手を合わせる人など、
ほとんどいないといってもいかもしれませんね。

実際に富士山を間近に拝むことができなくても、
日本全国には○○富士と言われる場所があります。

そうしたことからも、いかに日本人にとって富士山の存在が大きいかと想像できます。

 

■今こそ、富士山への祈りが大切な理由

TV番組で熱海にある江原啓之さんの「昌清庵」が紹介されたことがあります。

豪華な家、贅沢している、お金持ちという印象を持った方がいらっしゃる
かもしれませんが、ここは祈りの場所、教習の場所です。

そして伝統ある日本家屋を残すためにも作られた場所であり、
来宮神社からのご分霊をお祀りされています。

江原啓之さんは、その昌清庵で、富士山の噴火が起こらないように、
祈りを捧げてくださっています。

また、昌清庵を作って富士山に祈りを捧げたタイミングに
富士山が世界文化遺産登録となりました。

これも霊界の意図であり、見事に理解できたとおっしゃっています。

今こそ、富士に祈りが必要。

この国、日本を守らなければいけないとおっしゃっています。

江原先生はこの富士山は、まさにこの「やまとの国の最後の砦」だと
思っているそうです。

この富士山を鎮めなければいけないときだと痛感しているそうです。

どうして鎮める必要があるのか。

自然現象と私たちの心の状態や波動は、密接に繋がっているからです。

自然界でおきることは、実は私たちの心の映し出し。

隣国との領土問題ひとつにとっても、すぐに感情的になり、「怒り」に
満ちた状態に皆の心が染まっていくと、波動は乱れていってしまいます。

こうした怒りの感情の蓄積が、自然界においては「噴火」という形に
なって映し出されても、なんら不思議なことではありません。

しかしそうならないように、いまこそ、私たちは日本人のあるべき姿を
思い出し、気持ちを鎮めなければいけない。

日本はもともと精神性の高い国。常に自分たちの心と向き合い、
内観して気付きを得てきた国です。

そのつつましくも気高い精神性を今こそ取り戻し、この国の
最後の砦を守ろうではありませんか。

それができるのは、このやまとの国に生まれ、自然を敬う心を宿して
いるはずの私たちなのです。

噴火に限らず、自然災害を恐れたり不安に思うのであれば、
感情的になって心を乱すのはやめましょう。

まずその心から鎮めること。動じる方向(=動)ではなく、
内省し、鎮める(=静)のほうへ、波動を変えていきましょう。

起きることはすべて私たちの心、波動の映し出しだということを
忘れてはいけません。

 

■静岡県側の浅間神社ができるまでの経緯

富士山周辺に住んでいた人たちは富士山を崇めるだけではなく、
神の怒りを鎮めたいという願いが込められ、そこに信仰が生まれました。

浅間神社が最初に創建されたのは、富士山本宮浅間大社の社伝によれば、

山宮浅間神社をその前身とし、建立年代は明らかではありませんが、
ヤマトタケルノミコトにより創建されたと伝えています。

山宮から大同元年(806年)に遷座したのが現在の総社。
その後、貞観7年(865年)になって、北麓に河口浅間神社(ちいろば
企画の氏神様)が創建されたとされています。

富士山のふもとから浅間信仰は広まり、全国に約1300社が現存します。

永保3年(1083)を最後に富士山の噴火活動は休止期に入ります。
富士山を舞台にした修験の活動が記録されるのはこの頃から。

修験の開祖と仰がれた役行者の登拝伝承が生まれてきました。

『本朝世紀』に富士山へ登ること数百度、山頂に浅間大神の本地仏
大日如来を祀る大日堂を構えて富士上人と呼ばれた末代上人は著名で、
一切経を書写して富士山に埋納しています。

末代上人のあと、その流れをくむ修行者が多く、村山の地が富士修験の拠点
となりました。文保年間(1317~19)には頼尊が村山浅間神社の前身興法寺
を開きました。

室町時代に入ると、村山三坊(辻之坊、池西坊、大鏡坊)などの堂舎が発達した
村山修験では、末代上人からの教義をもとに山頂の火口と八峰を胎蔵界曼荼羅の
中の中台八葉院に見たて、八葉九尊として、富士山に多くの仏像を勧請しました。

ツアーでは富士山信仰が始まった聖地、静岡県側の浅間大社、山宮浅間神社、
村山浅間神社といった聖地に足を運びます。

現代の私たちとは違って、古代日本人たちは霊的にとても敏感であった
と思われます。

そんな大昔から、その時代の人たちは富士山は神の山であり、
神の降りられ、留まる山であることをわかっていたのでしょう。

富士山ろくには縄文時代からの富士山を祈る遺跡なども残っていて、
遺跡ファンにとっては大変人気の場所もあります。

 

■浅間神社に祀られる神さま

浅間大社に祀られるのはコノハナサクヤヒメノミコト。
天孫降臨のニニギノミコトのお后神であります。

コノハナサクヤヒメノミコトは別名、浅間大神(浅間大菩薩)と、
浅間大社のホームページには書かれています。

富士の祭神は、九世紀後半、都良香によって著された『本朝文枠』
所収「富士山記」によると・・・。

この山の神は浅間大神であると記されていて、平安時代の初めには、
すでにそのように呼ばれていることがわかりました。

吏民が古いしきたりに則って祭祀を行ったところ、空が晴れ渡り、
山頂に2人の白衣の美女が舞い踊った様子が記されています。

ここにおいて、白衣の美女が浅間大神であるとは記されていませんが、
浅間神すなわち富士の祭神が女神であるとのイメージは、常にこの箇所を
その初源とするようです。

日本のスピリチュアリズムの始りとなった、浅野和三郎さんの書籍
『新樹の通信』には、亡くなった息子の新樹さんとの霊界交信によって、
新樹さんと小桜姫が一緒に富士山に登るお話があります。

富士山に棲む自然霊・天狗さんとの会話をしたこと。
そして最後に女性の神様がいらっしゃったとありました。

霊界通信から判断しても、やはり富士山の神様は
女性の神様というのは本当なのかもしれませんね。

 

■宝永火山とこれからの富士山の噴火の危険性

富士山の一番最近ともいえる「宝永火山」が起こった「宝永火口」に
も足をはこびます。

江戸時代中期の1707年(宝永4年)に起きた富士山の噴火で、現在までにおける
歴史上最後の富士山の噴火となっています。この噴火は2週間続いたといわれて
います。

この噴火の被害は甚大で、
20年たっても復興はできなかったというぐらいのものでした。

噴火の始まる49日前には推定マグニチュード8.6-9クラスと言われる
「宝永地震」が起きました。

この地震の震源は定期的に巨大地震を起こしている南海トラフであり、
日本最大級のものでした。

地震の被害は東海道、紀伊半島、四国にまで及び、死者2万人以上で津波も起こ
っています。

噴火の前には大きな地震やそれに続く地震が富士山ろくの地域で起こっているこ
とがわかっています。

もし富士山の噴火が起これば・・・今度こそ日本の最後とも言われています。

日本の東西寸断、交通手段もストップ、火山灰で家電製品が壊れる、
電気が使えないなど私たちの生活に大きな支障がでてしまいます。

宝永火山の噴火当時の江戸は、人が享楽的になっていたこと、商売の不正(お酒
に水を入れて販売するなど)が横行していたと言われています。

現代も「楽して儲けたい」「他人に尽くすなんて損」「便利がいい」「自分さえ
良ければ」の考えでいては、また同じことが起きる可能性もあります。

ちいろば企画では毎年、富士山ろく巡礼ツアーを行っておりますが、
来年以降は未定となっています。

自身を振り返り、富士山が噴火することのないよう、日本の柱として一緒に富士
山に祈りを捧げたい皆さまのツアーの参加をお待ちしています。

今年もすでに数名のお申込みの会員さんはいらっしゃいますので、
ツアーは催行したいと思っています。

 

■今回初で訪れる「日本盲導犬協会 盲導犬の里富士ハーネス」へ

今回は初めて、富士山のふもとにある富士ハーネスへ行きます。

今月初めに富士ハーネスへ行くと、ホリエモンさん(堀江貴文さん)
が目隠しをして、盲導犬を体験していらっしゃいました。

堀江貴文さんに指導していたのは、NHKのプロフェッショナルに登場し、「ク
イールの一生」でクイールを育てた有名な盲導犬訓練師、多和田悟さんでした。

何度か多和田さんが若い人たちに指導している様子をその施設で見たことがあり
ます。

盲導犬の育成、かわいい盲導犬候補生のワンコたち、
盲導犬として活躍後、余生を過ごすワンコたちもいます。

盲導犬の役割とは何か?といったデモンストレーションも行われていて、盲導犬
の知識、目が不自由な人の立場になって考える機会もあります。

この場所は元々は、日本を震撼させた某宗教団体の本部が置かれていた場所です。
その地には、地元の人たちの苦労の足跡「団結」の石碑も残されています。

 

■富士山は神ともっとも近づく場

ひふみともこ先生が受けられた「富士山」のメッセージの一部抜粋です

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富士に登りて、神に近付き、神とのご縁を賜りし後、突然み役を賜るもあり。

不意の不幸を逃るるもあり。危うき事故を避けるもありき。

さなる霊験あらたかなれば、怒り呪いも強かるらん。

なれば遊びや運動の、登山散策、避けるがよけれ。

なぜとあらば、富士には尊き神もあり。なれど卑しく心低き、
呪いの渦巻く地帯もあるらん。

なれば心に罪溜めし者、卑しき思いの、願いの者は、
容易に祟られ、乗り移られん。

よくよく気を付け、心改め、心の次元をさらに高めて、
神聖なるのみ、入るを許さる、

神への願掛け、祈願成就は神への帰依とは異なるものなり。

登るからとて、尊からず。

詣るからとて、利益はあらず。

神のご加護を求むる者は、多くは己の邪心邪欲を、

神のお山に持ち込む者なれ、ときには厳しき禊に会わん。

なればこそ、登る前にはよくよく浄めて、十二分にも浄まりし後、

神への感謝と謙虚さもちて、少しの暗さも、後ろめたさも、

己の胸より、祓いて入れよ。

神の山なり。神聖なれば、神へのご無礼なきように、
心し、気配り、敬虔なれよ。

神と最も近付く場なれば、登りし後には、祈り捧げよ。

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富士山を登ることでみ役を賜るとありますが、そのみ役を賜り、危機を救
われた人として有名なのが「日蓮」です。

 

■富士山からみ役を賜った人・日蓮

日蓮は富士山の姥が懐という洞窟に篭り、荒行に明け暮れ、生傷からあふれる血
と汗で行場は染まったといわれています。

焦燥感と煩悶に包まれ疲れ果てたある夜、五色の色彩を放つ人影が現れ、「われ
浅間大菩薩なり。汝の信心に応え、仏道の真義を授けよう」

こうして富士山の神と出会い、「法の高みを得」た日蓮は、近くの丘に自筆の法
華経を埋めて富士山を下山したといいます。

それ以来、日蓮はさまざまな不思議な奇跡を起こします。

雨乞いの儀式で雨を降らせたり、蒙古軍に対して「神風」を起こしたりするよう
になったといわれています。

「立正安国論」で予言した「他国侵ぴつの難」が的中し、さらなる災いを予言し
たことから幕府により処刑場へ送られるのですが、ここで奇跡が起こります。

押さえつけられた日蓮に太刀取りの白刃が振り上げられた瞬間、突如として月の
ような光を放つ発光体が飛んできて処刑が中断されたのだそうです。

富士山に入って誰でも簡単にみ役を賜るわけではありませんが、1人ひとりが十
分に注意して富士山に入ることが大切です。

『小桜姫物語』の小桜姫もおっしゃっています。天狗霊がいる山に入るときは、
低い自然霊の影響を受けないよう気をつけるようにと。

今回もツアーでは実際に富士山の中に入ります。

宝永火口トレッキングは難しい山登りではありません。でも登山用の靴(トレッ
キングシューズまでは必要ありません)や服装の準備は必要です。

その他、江戸時代の富士講の開祖、長谷川角行が修行をした人穴遺跡や人穴浅間
神社、富士山の30年前の雪解け水が流れ、長谷川角行も修行をした「白糸の滝」。

白糸の滝の上にある、源頼朝公も訪れた神秘的な霊水のある
「おびん水」など、富士山や富士信仰に関わる静岡県側の聖地に訪れます。

今年は昼食に、自然食のレストランを経営している女優の工藤夕貴さんのお店で
ランチの予定。オーガニックの野菜やスパイスを使ったカレーなど、こだわりの
スイーツはとてもおいしいです。

富士山の平安を祈りながら、富士山の雄大さを体感しつつ、信仰の聖地をめぐる
2日間。

富士山の土地自体が祈りの場となっています。

そこで祈り、癒されることが大事なのです。

ただし、観光気分だけで訪れる場所とは少し違うことを心に留めておくことが大
切です。

富士山にある自然石などには自然霊が宿っていることがあるのでむやみに持ち帰
らないことが大切です。

観光やスポーツ気分ではなく、参拝させていただくという謙虚な気持ちを忘れな
いこと。サンクチュアリの意味をよく理解しながら訪れたいですね。

 

■リフレッシュの時間も

富士山や祈りの聖地に行った先で感性を磨くような体験をしたり、宿泊先でリ
フレッシュするするのはとてもいいことです。

今年の富士山ろくツアーは、静岡県側の富士山の周りを旅しながら普段富士山の
そばに暮らしていなければ見られない素晴らしい風景を見ながらのツアーとなっ
ています。

富士山を見るのにとてもすばらしい場所に建っている「休暇村富士」に宿泊します。

ここはとても人気のリゾート地で、空きのあることがめずらしいぐらい、超人気
の宿泊場所です。

目の前に富士山と田貫湖があり、静かに内観するにもお勧めの場所。
富士山を眺めながら温泉に入ることができますよ。

ツアーではコテージを手配し、広々としたお部屋でゆっくりできる場所をご用意
しています。

今回のツアーはいつもとちがって朝もゆっくり。
めずらしく、今回はホテルで朝食です。

田貫湖周辺を散策したり、富士山を見たり、リフレッシュをお楽しみ下さい。

 

■富士山ろく巡礼ツアーをいい旅にするために大切なこと

こうしたパワースポット、スピリチュアルスポットに行って
パワーをもらったと感じることはあります。

仮にもらったとしても、いつかはなくなってしまうもの。
大切なのはもらうのではなく、自分で湧かせること。

どうすれば湧かせるか?内観し、五感や六感を研ぎ澄ませて
感じることだといいます。

自分の生き様を振り返ったり、今こうして生きていることに
感謝したり、感性を磨いて、生への実感を得ることです。

そんな充実感が得られれば、自分で自分をパワースポットのように
できるのではないでしょうか?

観光や聖地巡礼をいい思い出にできるかどうかは私たち次第。

目には見えないものへの敬いや現世のルールを守ってこそ、
心から楽しめるいい経験になるのではないでしょうか。

油断せず、自己責任で過ごすことも忘れずに。
明日の活力を得られるような、実りある休日となりますように。

ツキがない、なかなか積極的になれないという「静寂期」に入っ
ている人は、次の「行動期」のための仕込みが必要です。

この時期にどれだけ仕込んだか?が次の「行動期」の輝きを決めます。

やる気を湧かせるためには、山や海などのパワースポットへ行くことをおすすめ
します。

海には浄化の力、山には癒しの力があります。

次の行動期の到来をキャッチできるような直感を磨くためにも自然に
囲まれた神社や富士山などの霊山へ訪れることをおすすめします。

2017年の富士山ろく大巡礼ツアー2日間参加に興味のある方は、
以下、ツアー詳細をご覧下さい。

あなたの参加をお待ちしています!

 

■6月3日(土)~4日(日)<募集中>

体感・富士山!大巡礼ツアー2日間2017~富士山のパワーの渦・宝永火口へ~

参考文献:

『言霊のゆくえ』江原啓之著 徳間書店
『スピリチュアルお祓いブック』江原啓之著 マガジンハウス
『神誥記』ひふみともこ記 今日の話題社
『富士山の秘密がわかる本』Gakken
『富士山 -信仰と芸術-』静岡県立博物館、山梨県立博物館

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ちいろば旅倶楽部では日常から離れ旅先で自らを内観し新たに歩き出すきっかけとなるパワースポットツアー・スピリチュアル旅行を企画・提供しています。
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これは弊社が10年以上行ってきたツアー経験とスピリチュアルな視点から神社やパワースポット等の聖地へ訪れる際に必要となる心得をまとめたものです。
ぜひ、あなたの聖地旅の参考にして下さい。
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