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戸隠の御力(みりょく)とツアーで起こった不思議な出来事

2017/05/16

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ちいろば企画は2009年に戸隠神社ツアーを初めて行いました。

そして今までに5回催行してまいりました。

関東からも比較的楽に行ける長野県にある戸隠。

現地集合・現地解散のちいろばの戸隠神社ツアーに参加の皆さんは、
新幹線だったり高速バスでお越しになります。

 

長野駅から車で約1時間、クネクネと山道を登っていきます。
ちいろば企画が戸隠神社ツアーをするのは7月。

なぜ7月かというと、涼しいから。

戸隠神社の中社で標高は1200メートルです。
北海道を除いて7月にツアーをすると、地獄のような暑さを
体験することがしばしば・・・。

 

今年は戸隠古道の一の鳥居から歩きます。鳥やお花に詳しいガイドさんが同行されます

 

戸隠連山は「戸隠」という名前の通り、世の人々の目から隠され、自然の力によって封印されてきた霊山。隠されているために神秘性が保たれているのか、神々の存在を濃密に体感させる、圧倒的パワーに満ちた聖地。

「私は鈍感なのでわかりません」という人でも戸隠に来ると、「氣」が違うとわかると思います。人によっては、峻厳な雰囲気だから怖いという人もいらっしゃるかもしれません。それは軽い気持ちで来ていいところではないんだよ、と受け取ればよいのではないでしょうか?

スピリチュアリストの江原啓之さんは、戸隠神社は高千穂神社に通じる雰囲気を持っているとおっしゃっています。

一見すると地味な神社でありながら、ご神霊の格式がきわめて高く、神秘的な空気が漂っているのです。ぼくは、いわば霊的な直感としてそう感じたのですが、神社の由来からしても、高千穂神社とは密接な関係にあるといえるでしょう。

『江原啓之 神紀行』江原啓之著 マガジンハウスより

 

■戸隠神社の「天岩戸伝説」とは

 

 

戸隠神社は「天岩戸伝説」と密接な関係を持つ由緒正しい神社です。

神代の昔、スサノオノミコトの乱暴をお怒りになったアマテラスオオミカミが天岩戸にお隠れになったとき、アメノタヂカラオノミコトの神様が無双の神力で中か開きかけた天の岩戸をこじあけ、日の光を取り戻しました。

そして再びアマテラスオオミカミがお隠れになることのないよう、アメノタヂカラオノミコトは天岩戸をはるか遠くに投げ捨てます。この岩戸こそ、戸隠山だといいます。

高千穂は天孫降臨の舞台といわれる聖地の一つ。神話に登場する様々な場所と関連する聖地がいくつもあります。

高千穂には、岩を投げようとするタヂカラオノミコトの像があります。

 


こうして戸隠神社の起こりとは、遠い神世の昔、「天の岩戸」が飛来し、現在の姿になったといわれる戸隠山を中心に発達しました。

 

江原啓之さんによると、戸隠神社にしろ、高千穂神社にしろ、神々の配慮によって、現在まで守られてきた神社ということ。参拝する私たちは、このことの重要性を心に刻み込んで、節度ある参拝に心がけるようしなくてはいけません。

戸隠神社が、日本一と評したいほどすばらしい神社だからこそ、心ない人に汚されることのないよう願っている、と江原啓之さんはおっしゃっています。

 

■戸隠神社について

 

戸隠神社は霊山・戸隠山の麓に、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる、創建以来二千年余りに及ぶ歴史を刻む神社です。

平安時代末は修験道の道場として都にまで知られた霊場でした。神仏混淆のころは戸隠山顕光寺と称し、当時は「戸隠十三谷三千坊」と呼ばれ、比叡山、高野山と共に「三千坊三山」と言われるほどに栄えました。

江戸時代には徳川家康の手厚い保護を受け、一千石の朱印状を賜り、東叡山寛永寺の末寺となり、農業、水の神としての性格が強まってきました。山中は門前町として整備され、奥社参道に現在もその威厳を伝える杉並木も植えられ、広く信仰を集めました。

明治になって戸隠は神仏分離の対象になり、寺は切り離され、宗僧は還俗して神官となり、戸隠神社と名前を変えて現在に至ります。

神仏習合を色濃く残す聖地であることは、奥社の道を歩いているとよくわかります。

奥社に続く1本道だけではなく、左や右に目を向けると道があり、その道を行くと、すばらしく立派な木があったり、仏様が奉られていて、神仏習合の名残を見ることができます。

 

こんな立派な木がありました。その周りにお墓?

 

 

■戸隠神社五社について

~戸隠神社・奥社~

戸隠神社・奥社のご祭神は天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)。

日本神話にある、天照大神が天の岩屋にお隠れになった時、無双の神力をもって、天の岩戸をお開きになった天手力雄命を戸隠山の麓に奉斎した事に始まります。

戸隠神社の御本社として全国に開運、心願成就、五穀豊熟、スポーツ必勝などの御神徳が広宣され多くの崇敬者が登拝されます。参道は約半里(2キロ)、中程には萱葺きの赤い随神門があり、その先は天然記念物にも指定されている樹齢約400年を超える杉並木が続いています。

随神門

 

樹齢400年を超える杉並木

 

戸隠神社の本社にあたるのが、アメノタヂカラオノミコトをお祀りする奥社です。長く険しい参道を進んでいくと、そこにも霧のような霊気が漂っていました。スピリチュアルなパワーの強さでは、中社に一歩譲るにしろ、霊山のエナジーを感じるという意味では、奥社ほど素晴らしい場所はないでしょう。まるで「気のミストサウナ」に入っているかのように、エナジーが降り注いでくるのです。何かに悩んだり、心身に疲れを感じたりしたときには、戸隠神社の奥社に訪れてみたらいいのではないでしょうか。惜しみなく与えられる霊気によってきっと癒されると思います。

(江原啓之『江原啓之 神紀行』マガジンハウスより)

 

当社のイトウはトレイルランやマラソンをしていますし、私もマラソンに参加しております。アメノタヂカラオノミコトはスポーツの神、筋肉の神として、運動や何かをしている人にもおすすめです。

そして奥社という場所自体が江原先生がおっしゃっているように「気のミスト」のようなところ。特に奥社へ向かう杉並木の風景は圧巻です!心身に疲れを感じる方は少し無理をしても休憩する時間を作って奥社に訪れてはいかがでしょうか。

奥社のご朱印をもらうのに結構時間がかかるので、ツアーではご朱印希望の方にはなるべく早くご朱印のために早めに並んでもらうことをお願いしています。(土日や休日のとき)

 

~戸隠神社・中社~

中社に祀られる神様は、アメノヤゴコロオモオイカネノミコト。知恵の神様です。

特にお仕事でアイデアが欲しい方、生き抜く知恵を授かりたい方にはこの神社の参拝をおすすめします。もちろん、ご利益で参拝するのではなく、普段の努力があってこそ神様に通じるものです。

戸隠神社を参拝し、中社と呼ばれるご社殿の前に立ったとき、ぼくには戸隠神社のご神霊の存在がはっきりと感じ取れました。その崇高さは、まさに神々の英知に満ちたものであり、霊的なパワーのすべてが、自ずと内包されていたのです。戸隠神社こそが、すべての人たちに生きることの真理をお示しくださる、真の聖地だと思います。『江原啓之 神紀行 関東・中部』江原啓之著 マガジンハウスより

 

アメノヤゴコロオモオイカネノミコト様といえば・・・。天岩戸伝説で、アマテラスオオミカミが岩に閉じこもられて出てこられずこの世の中が暗闇になったとき、アマテラスオオミカミをどうやって外に出されるか、を考えられた神様。そのため知恵の神と言われています。

仕事のアイデア、何かトラブルがあったときの対処法など、アメノヤゴコロオモオイカネノミコト様のおちからを授かりたいものですね。

 

ご祭神は天八意思兼命(あめのやごころおもいかねのみこと)。素戔嗚尊の度重なる非行に天照大神が天岩戸にお隠れになった時、岩戸神楽(太々神楽)を創案し、岩戸を開くきっかけを作ったという神です。学業成就・商売繁盛・開運・厄除・家内安全に御神徳があります。社殿天井には平成15年に復元された狩野派の天才絵師、河鍋暁斎によって描かれた「龍の天井絵」があります。また、境内には樹齢700年を超えるご神木、樹齢800年を超える三本杉があり、戸隠神社の社務所が置かれています。(戸隠神社ホームページより)

~人が生きる道を見つけ出だせる場所~

天岩戸を開く方法を考え出したといわれる、アメノヤゴコロオモオイカネノミコトを祀る社殿。奥社と宝光社の間に位置し、奥社からオモイカネノミコトは分詞する形で創建された。オモイカネノミコトは、一般的には学問のご神徳のある神様とされているが、戸隠神社のご神霊は、単なる学問にとどまらず、神の英知を指し示してくださるはず。
(江原啓之『江原啓之 神紀行』マガジンハウスより)

 

~戸隠神社・宝光社~

 

戸隠神社の宝光社のご祭神は天表春命(あめのうわはるのみこと)。

杉の古木の中、270余段の石段を登ると神仏習合時代の面影を残す荘厳な社殿があり、その荘厳さは多くの信者の尊信を集めています。祭神は中社祭神の御子神様で、開拓学問技芸裁縫の神・安産の神・女性や子供の守り神として御神徳があります。(戸隠神社ホームページより)

天八意思兼命(あめのやごころおもいかねのみこと)の子どもさんだそうです。

私は宝光社もとても好きなのですが、とても神々しいものを感じます。宝光社には、昔のキリンビールのモデルになったといわれる彫像があるので探してみてください。

宝光社へいくまでの長い階段は、江原啓之さんはパワースポットであるとおっしゃっています。

~建築物としての価値も見逃せない~

社伝によると、後冷泉天皇の時代、奥社から5kmほど離れた土地にあった大樹の梢から、光を放つご神体が見つかったそう。このため、大樹のそばに庵を結び、奥社からオモイカネノミコトの子であるアメノウワハルノミコトを分祀して、お祀りしたと伝えられている。現在の社殿は、神仏習合時代に建立されたもので、寺院建築の影響が色濃く表れている。

(『江原啓之 神紀行』マガジンハウスより)

 

~戸隠神社・九頭龍社~


戸隠神社の九頭龍社のご祭神は九頭龍大神(くずりゅうのおおかみ)。

鎮座の年月不明ですが、天手力雄命が奉斎される以前に地主神として奉斎され、心願成就の御神徳高く特別なる信仰を集め、また古来より水の神、雨乞いの神、虫歯の神、縁結の神として尊信されています。(戸隠神社ホームページより)

~古来の神の存在を感じさせる空気感~

いつの時代に祀られたのか、鎮座の年月は不明。アメノタヂカラオノミコトが奉斎される以前から、戸隠一帯で信仰を集めていた土地神をお祀りした社が、現代に伝わったものだ。ご祭神であるクズリュウノオオカミは、古来より水の神、雨乞いの神、虫歯の神としての霊験があると信じられてきた。水神から転じ、農業の神とも言われている。(江原啓之『江原啓之 神紀行』マガジンハウスより)

 

~戸隠神社・火之御子社~

戸隠神社の火之御子社のご祭神は天鈿女命(あめのうずめのみこと)

承徳二年(1098)頃の創建で、岩戸の前で舞われた天鈿女命が主祭神で他に三柱の神様をお祀りされています。戸隠山の神様が神仏習合されていた当時も、このお社だけは神社として終始しておりました。戸隠神社太々御神楽は、この神社に仕えていた社人によって古来より伝えられ現在に至っております。舞楽芸能の神、縁結の神、火防の神として尊崇されております。境内には樹齢500年を超える『結びの杉(二本杉)』と有名な西行桜があります。(戸隠神社ホームページより)

 

おお、そうなんですね!戸隠神社の太々神楽はこの神社の神職さんによって伝えられていたのですね!

なるほど、舞の神様ですね。

この神社は他の四社と比べてお寺の雰囲気はあまり感じられない。上記の説明にある通り、終始、神社として存在していたということです。芸能の神様、縁結びの神様としてアメノウズメノミコトは有名ですね。

 

■戸隠で楽しみなもの

 

 

戸隠といえば、戸隠山、戸隠神社はもちろんのこと、おいしい戸隠そばも有名です。

日本三大そばといえば・・・、戸隠そば、出雲そば、わんこそば。(私個人的には、出雲そばよりも、奥出雲そば!)

おそばはパワーフード。そして地元産の戸隠そばをいただくことで、この地のパワーをいただくことができます。

 

ちいろば企画がいつも辻旅館に宿泊する理由。それは、食事がおいしいから。

そしてスピリチュアリストの江原啓之さんや秋篠宮ご家族も宿泊されている。

 

辻旅館さんのそば尽くしの会席は、おいしくて体に良くて満足のお食事です。

最後にお蕎麦が出てくるのがうれしいのですが・・・。おなかがいっぱいになる頃に出てくるのがちょっと残念といえば残念。もう少し早めにそばが出てくるといいなあと思いつつも完食します。(笑)

そして長野県のおいしいお酒「雪中酒」もあります。

夕食の風景。辻旅館のご主人の辻さんが料理の説明をしてくださいます。

 

雪中酒は戸隠神社のご神域に雪の中でじっくり寝かせているのだそうです。

以前、江原啓之さんがある番組で戸隠を紹介したのですが、辻旅館で雪中酒を飲んでいるところがありました。するとその番組の翌日は戸隠で雪中酒が売り切れてしまうほどの人気だったそうです。(さすが江原先生!)

今年のツアーでも雪中酒が楽しみで参加する人も・・・いるかもしれませんね。あと、美人の若おかみに会うため!?私も雪中酒、とっても好きです。女性にも飲みやすいおいしいお酒です。

 

■ツアーのクライマックスは、戸隠の神々に奉納する「太々神楽」!

 

ツアーの2日目早朝に「太々神楽」を奉納するのは、ツアー第一回目から「決まり」のようになっています。

早朝の戸隠神社・中社は本当にすばらしい気に包まれています。そんな中、約1時間のお神楽を奉納します。

お神楽代、個人で申し込むとそれなりの金額が数万円かかりますが、当ツアーの場合はそれなりの人数がいるのがいいところ。人数で割れば、一人あたりの奉納料も安くなっていいですね!

戸隠神社の太々神楽は、他の神社のお神楽では見かけることのないお神楽。それは何かというと、戸隠神社の神職さん(男性)たちが舞うお神楽だから。

一番最初の戸隠ツアーでは、ツアー参加の皆さんが辻旅館のご主人である辻さんと戸隠神社で舞をする辻さんは双子なのですか?という質問がありました。(笑)

男性の神職さんたちが舞うお神楽は、とても見ごたえのある舞です。舞は男性神職さんだけではなく、地元の小学生の女の子たちの舞もあります。

お神楽とは、神様に楽しんでいただくためのものです。そして私たちも神様と共に楽しませていただくということを心に留めておいてくださいませ。

舞をしている間、中社の建物の横にある滝の音が響いて癒されます。戸隠の神々と共に過ごす特別な時間です。

 

 

お神楽奉納の際、神職の辻さんから注意がありました。

お神楽を奉納する際、中社の扉を開けて神様をお迎えするのですが、参加された会員さんの中には、頭を下げていなくてはいけないのに、チラッとその扉を見ている人がいた、とのことでした。

あと、服装にも注意です。普段の服装でもいいのですが、あまりにラフな服装、ジャージだったり肌を露出するような服装はしないこと。今後は十分注意いたしますということで、これからは宿を出発前に皆さんの服装をチェックしようと思います。

早朝の中社のお神楽。標高1200メートルですから、いくら夏でも半そでは寒いです。早朝のお神楽を奉納する場合は上から羽織る物を忘れずにお願いします。

 

 

 

■戸隠ツアー中に実際に起こった不思議な話

オカルト的な話は当社のツアーでは歓迎されません。

(霊が)みえる、みえないなどツアーで言ったら、周りの人たちは離れていきますからご注意下さい。(笑)

それでも不思議なことが起きるときは起きます。それは否定しません。

普段、オカルト的な話は一切しない会員さんから奥社へ向かう途中、「お経をあげる声が聞こえる」とおっしゃいました。もちろん、私には聞こえません。

また、ちいろば企画の一番最初の戸隠神社ツアーでのこと。

1日目はいわゆる、「狐の嫁入り」と言われる天気で、お天気でありながら雨が降る。そのお天気や雨も不思議な色をしていました。

そして翌日は、信じられない光景を目の当たりにしました。

それは、太々神楽を中社で奉納した直後のこと。

中社を出たところに、「あれ見て!」と、一人の会員さんが叫びました。

中社のうしろの杜から、龍神さまの形をした大きな雲があったことです。

写真を撮るタイミングがちょっと遅かった・・・。

 

これは本当に驚きました。

私たちが奉納したお神楽に、九頭龍様がおられたのだと思いました。

そしてさらに驚いたのが、私がお神楽奉納の際に持っていたかばんに付けていた龍神さんと水晶が付いたお守りの龍神さんが、なぜかちぎれてなくなっていたことです・・・。

このツアーに参加していた皆さんにとっては、本当に不思議な体験だったと思います。

写真ではちょっとわかりづらいですが、龍神さまだったと皆が思いました。(あまりに驚いて、呆然と見ていたので写真を撮るのが遅くなった)

この経験以降、戸隠神社でのこのような不思議な体験はありませんし、二度と体験することはないかもしれませんが、神様はいらっしゃるのだと、あのときツアーに参加した人たちははっきりと感じたのではないかと思います。

それからあと何度訪れても戸隠神社はすばらしいご神気のままであります。

ちいろばの戸隠の旅は、ツアーに参加した人たちとの語らいも楽しみの一つ。戸隠の聖地を歩きながら話をしたり、パワーフードの戸隠そばを食べたり、清々しい気の中で太々神楽を奉納する特別な時間があります。

ご自身を内観したい方、仕事でいいアイデアや企画をしたいという方、舞などをしている、芸をしている方、運動能力を高めたい方などなど、戸隠はすばらしい自然とさまざまな役割を持った格の高い神々が祀られ、それぞれの神社でご自身の努力の上で祈りを捧げることができるすばらしい聖地だと実感いたします。

年に一度は行きたいと思う戸隠です。

 

 

スピリチュアリスト・江原啓之さんの書籍

江原啓之神紀行5 関東・中部 (スピリチュアル・サンクチュアリシリーズ)

このブログの内容は主に上記の書籍を参考にして書きました。

 

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