沖縄久高島、斎場御嶽ツアーお知らせページ/ちいろば旅倶楽部会員のための旅行


ツアー催行決定しました!!(9月8日)


(有)ちいろば企画
代表 榎本祐子

「神の島・久高島と東御廻い(あがりうまーい)3日間」

このツアーはちいろば旅倶楽部会員のみ参加ができます。ツアー詳細はちいろば旅倶楽部会員サイトでご覧下さい。このページではツアー概要だけをお知らせしています。
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神の島・久高島と東御廻
(あがりうまーい)

3日間
            〜沖縄の聖地、斎場御嶽・クボー御嶽へ〜

                    2008年11月21日(金)〜23日(日) 



〜あなたの五感を研ぎ澄まして、今も息づく琉球の信仰を体感しませんか?〜

私を最も感動させたものは、意外にも、まったく何の実体も持っていない−

といって差し支えない、御嶽だった。


御嶽−つまり神の降る聖所である。この神聖な地域は礼拝所も建っていなければ、

神体も偶像も何もない。森の中のちょっとした、何でもない空地。


そこにうっかりすると見過ごしてしまう粗末な小さい切石が置いてあるだけ。

その何にもないということの素晴らしさに私は驚嘆した。

 

                              『沖縄文化論−忘れられた日本』 岡本太郎著 中公文庫より
 

■沖縄スピリチュアル旅行へ行かれたお客様の声

先週の土曜日から那覇、知念へ行って参りました。着いた日の夕方,少し時雨れましたが、

すぐに上がり、次の日からは快晴で、それはそれは暖かくいい日和でした。知念も海もさる

ことながら、久高島は本当に素晴らしかった!


私は以前行ったバリ島の友人に紹介してもらった浜辺とあまりに似ているのに驚き、神様の

住むところというのは、似たようなところなのかもしれないと、感じ入った次第です。

Uさんもいい方でした。もう一人の方も、知念村のノロの御子孫だったのですね。

ガイドがないと見落としてしまう所を案内していただけよかったです。



丁寧なスケジュールのおかげで、本当に安心して旅を終えることができました。

すべて早め早めで動いたので、大渋滞もなく、すいすいと歩けました。ありがとうございました。

また、沖縄には、足を運んでみたいと思います。



【東京都・Sさん】

ちいろば企画では、沖縄のスピリチュアル旅行企画を個人のお客様にも体験していただけるよう、手配をしておりました。今回のツアーでは、榎本が同行してあなたを沖縄の聖地へご案内します。ツアーに興味のある方は以下の説明会にご参加ください。
 

神の島・久高島と東御廻をめぐる3日間ツアー説明会

日程&時間:2008年9月27日(土)15:30〜17:00

場所:東京、亀戸(参加者のみに場所をお知らせします)

参加費:無料(ツアー参加者)
※ツアー参加者以外の方は資料代として1,000円

このツアーに関する説明を行います。ツアー参加者は無料。参加者以外の方で説明を聞きたい方は資料代として1,000円をお願い致します。ツアー参加を決められた方は、ツアー参加代金から1,000円を引かせていただきます。

ツアー説明会参加ご希望の方はこちらから!

これまでのセミナー風景
2008年3月のセミナー風景 2008年3月の熊野ツアー説明会と
スピリチュアル旅行無料セミナー風景
2007年10月の出雲ツアー説明会


〜独自の自然崇拝を大切にする沖縄。そのルーツと信仰の原点の旅へ〜


沖縄の聖地は、琉球王朝が大切にしてきた独自性を強く感じます。


特に御嶽(ウタキ)では、本来の神とは「自然そのもの」としています。


日本も古来は沖縄のように自然そのものを崇拝していたように思います。つまり日本の信仰の

原点は沖縄に残っている
のではないでしょうか。


沖縄の聖地の中で訪れるのは、

「御嶽」の中でも有名な琉球王国最高の聖地であり世界遺産の斎場御嶽、

神の島である久高島のクボー御嶽、

聞得大君(きこえおおきみ)とノロが巡礼した御嶽を辿る

東御廻い(あがりうまーい)の旅
です。


このツアーは、リゾート気分で参加されませんようお願いします。

久高島では急に神事も行われることがありますので、

そのような場合は島の観光も十分できないこともありますので御了承ください。


斎場御嶽は世界遺産となっていますが、

今でも地元の人たちの祈りの場であることを忘れてはいけません。

どうか、真摯な気持ちでツアーに参加されますようお願いします。

 

ちいろば企画 
スピリチュアル旅行コーディネーター
榎本祐子
〜ちいろば企画・榎本より・このツアーは申込方法が選択できます(羽田発着)

今回は申込みが羽田発着の方は「往復フライト(ANA指定)+ホテル+ツアー参加費」がセットになったものと、ツアー参加費だけのものとをご用意しました。どちらかお好きな方を選んで下さい。

羽田発着以外の方はツアー参加費のみ、そしてご希望の場合は沖縄のパックツアーの手配が可能です。

1人部屋をご用意していますのでお1人参加の方もお気軽にお申込みください。
   

〜榎本が思う沖縄の聖地を訪れる意味とその魅力〜

沖縄の聖地は「祈りの場」であることを忘れないで!

<観光客と斎場御嶽のガイドさんの会話>

観光客:「世界遺産の斎場御嶽はどこですか?」
ガイドさん:「今、あなたが見てきたところですよ」
観光客:「???」

沖縄の聖地について、できれば事前にガイドブックなどで現地について読んでおいたり、現地を案内してくださる方がいればなお良いと思います。それがないと、単なる世界遺産を訪れるだけの旅になってしまいます。

実際、斎場御嶽のガイドさんに話を聞くと、「世界遺産の斎場御嶽はどこですか?」という質問が多いのだそうです。「今、あなたが見てきたところですよ」と答えると、「???」という顔をされるとのこと。

世界遺産であるという理由だけで行くのではなく、どうして世界遺産になったのか?を知ることが大切なのではないでしょうか。単なる世界遺産として観光で行くと、何の感動も生まれないと思います。

こんなことがありました。斎場御嶽の三庫里には久高島の遥拝所があります。ここでしばらくガイドさんが説明をされ、その場にいた人たちも一緒に話を聞いていました。そのとき、その空間の中で、同じ場にいたみなさんが同じように、なんともいえない穏やかな気持ちになっていることがわかりました。とても不思議な感覚なのですが、三庫里には優しく穏やかな氣が流れていることに気づきました。

同じ場所にいた人が声をかけてこられお話をし、撮った写真を見せてくださいました。ガイドさんもその写真を見て、大変驚かれました。「三庫里で写真を撮ろうと思ったらシャッターが下りない」という人もこれまでにいたというお話をされました。

その写真を見て私は思いました。琉球王朝から多くの人が祈りの場として大切にしている斎場御嶽を、今もたくさんの魂が守り、祈り続けているのではないかということ。つまり、このような神の降る場所を、大切に思って訪れなくてはいけない、単なる世界遺産として訪れるのではないと、実感しました。

ある程度の知識を持って沖縄の聖地へ行くと、沖縄の自然崇拝のすばらしさを体感することができます。今も地元の人たちにとって大切な祈りの場になっています。邪魔にならないよう、また入ってはいけないところへは入らないようにしましょう。

沖縄の聖地を訪れることによって、「祈り」や、自然に神様が宿っているという「自然崇拝」といった、今の時代に私たちが忘れている「目には見えないものを大切にする心」を呼び覚ませてくれます。

沖縄の人々が大切にしてきた神との交信の場「御嶽」の意味を知り、祈りを体感することが大切なのです。
   


<このツアーの4つのポイント>
 
1.限定18名!ラクラク貸切バスで移動します。宿泊のお部屋はシングル〜ツイン対応!
久高島へ行くため、人数を制限して18名までとさせていただきます。1日目は貸切バスで聞得大君が訪れた聖地の中でも訪れたい場所へ行きます。空港からすでにバスを用意するのでラクチンです。2日目はホテル周辺や現地バスを利用して南城市内のグスクなどを訪れます。3日目の久高島内も車が用意されています。宿泊はシングルでも泊まれるようにホテルサンライズ知念でおさえています。(ホテルサンライズ知念以外でもOKなコースあり)

2.神との交信の場へ 玉城城跡城周辺〜斎場御嶽〜久高島
東御廻い(あがりうまーい)で聞得大君が巡礼した御嶽やグスクをいくつか訪れます。本土とは違う沖縄ならではの聖地について知ることができます。首里城近くにある世界遺産・園比屋武御嶽石門へは希望者のみ3日目に訪れます。(時間の都合により行かない場合もあります)琉球王朝が辿った道を行ってみましょう。

3.現地ガイドで沖縄の聖地を知る!久高島・斎場御嶽・1日目の玉城城跡とその周辺
1日目の玉城城跡とその周辺、2日目の斎場御嶽、3日目の久高島ではそれぞれ現地ガイドをお願いしています。沖縄の聖地や琉球の文化に関しては、ガイドさんがなければわかりません!久高島では大変貴重な祭祀「イザイホー」のビデオも観ます。沖縄独自の信仰について知るとてもいい機会です。
  
4.ツアーで訪れる先の詳細な資料や情報をお渡しします。  
ツアーお申込みの方には、「ちいろばの沖縄スピリチュアル旅行情報」を無料で読んでいただくことができます。

そして今回訪れる先の詳細な資料もお渡しします。これであなたも沖縄の聖地につい詳しくなれます!ツアーお申込みの方は無料で読んでいただくことが可能です。

読んでいただいてからツアーに参加すると、より深くこのツアーのことがわかるようになります。
沖縄スピリチュアル旅行情報
   
<訪れる主な3つの沖縄の聖地> 

(1つは自由参加)
琉球の七大御嶽の一つ、久高島の聖地
クボー御嶽

琉球の七大御嶽の一つとされています。
男子禁制の場として有名ですが、これはこの島で祈りを行うのが女性の役目だったからです。

先祖の魂が宿り、何百年に渡って祈りの為にだけ存在した場所です。一時期、本島の他の場所と同様に一般の方が入れた時期もありますが、現在は一般の方は女性でも入れません。

たくさんの看板で注意がある通り、中へ入ることはできません。

『沖縄文化論』岡本太郎著 中公文庫より故・岡本太郎氏はクボー御嶽でこのような「感動」の言葉を書いています。
なんにもないということ、それが逆に厳粛な実体となって私をうちつづける。ここでまた私は何もないことに圧倒される。それは、静かで幅のふとい歓喜であった。あの潔癖さ、純粋さ。−神体もなければ偶像も、イコノグラフィーもない。そんな死臭も感じさせない清潔感。
そして岡本太郎氏は、日本の古代も神の場所はこのクボー御嶽のようになんにもなかったのではないか。私たちの祖先の信仰や日常を支えていた感動、絶対感は同質だったのではないかとおっしゃっています。

琉球王国最高の聖地・世界遺産
斎場御嶽(せーふぁうたき)

御嶽(ウタキ)とは南西諸島に広く分布している「聖地」の総称で、斎場御嶽は琉球開闢伝説にもあらわれる、琉球王国最高の聖地です。

御嶽の中には6つのイビ(神域)がありますが、なかでも大庫理(うふぐーい)・寄満(ゆいんち)・三庫理(さんぐーい)はいずれも首里城内にある部屋と同じ名前をもっています。

それは斎場御嶽と首里城に深い関わりがあったことになります。琉球王国の大切な聖地だった歴史がしのばれます。

琉球王国時代、国家的な祭事には聖なる白砂を「神の島」と言われる久高島からわざわざ運び入れ、それを御嶽全体に敷き詰めました。そのため今も多くのさんごが敷かれています。

その中でも最も大きな行事が、聞得大君の就任式や聞得大君の、聖地巡礼の行事を今に伝える「東御廻り」(アガリウマーイ)の参拝地として現在も多くの人々から崇拝されています。
今回のツアーでも、そのうちのいくつかを訪れます。三庫里から見る久高島は、なんともいえない神聖な空間を感じます。
スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんは「斎場御嶽」について以下のようにおっしゃっています。

実際に訪れてみると、斎場御嶽は、思わず身震いがするほどのパワーを持っていました。精霊の気配が漂う大木が生い茂り、拝所となっているのは、神秘的な洞窟です。自然が作り上げた大聖堂とでもいうべきなのか、その荘厳さは、壮大な社殿を持つ神社と比べても、遜色がありません。

『江原啓之 神紀行 九州沖縄』江原啓之著 マガジンハウスより一部抜粋

琉球の祈りの旅始発はここから!・世界遺産
園比屋武御嶽石門
(そのひゃんうたきいしもん)


守礼門と首里城歓会門の中間にある。石門と周辺一体の森のことを総称して園比屋武御嶽(そのひゃんうたき)といいます。琉球王国最盛期の王、尚真王(在位 1477〜1526年)によって1519年に創建されました。
築造者は竹富島出身の西塘(にしとう)。

園比屋武御嶽は、国王が首里城を出て各地に巡行する祭に安全を祈願した拝所です。 また、琉球国最高位神女・聞声大君(きこえおおきみ)の即位式の際にも最初にここでお参りし、それから斎場御嶽(せーふぁうたき)へと向かいました。
 
国家行事や祭祀と密着した重要な御嶽で今も祈願に訪れる人いるので邪魔をしないようにしましょう。
ここへは3日目の自由参加で行く予定です。
以上の3つの御嶽以外にも、東御廻い(あがりうまーい)で巡礼する場所にも訪れます。 

 
 <ツアーで出てくるキーワードと知識4つ>
  
■東御廻り(あがりうまーい)
琉球民族の祖と言われる<アマミキヨ族>が渡来し、住みついたと伝えられる知念・玉城の聖地を巡拝する神拝の行事。首里城を中心に、大里・佐敷・知念・玉城の各間切を東四間切または東方(あがりがた)ということから、知念・玉城の排所巡礼を<東廻り>と称したものである。<今帰仁ヌブイ>と同じく、沖縄中の各門中が拝む風習がありました。知念村久高島は麦の発祥地、同じく知念のウファカルと、玉城村の受水走水(三穂田)は米の発祥地として国王および聞得大君が参詣したことから、各門中も拝むようになったという。斎場御嶽には東御廻の説明があります

■聞得大君(きこえおおきみ)
琉球王国(第2尚氏)時代の最高神女。【聞得】は【大君】の美辞麗句で、名に聞こえる大君様の意である。1470年に即位した、尚円王の王女が初めて大君に任命されて以来、王女・王妃・王母など、王族の女性が代々その職につき、明治12年(1879年)の首里城明け渡しに至るまで存続した。その任務は国の重要な祭祀を通し、国王の長寿・国の繁栄・五穀の豊穣・航海の安全を祈願することにありました。今回のツアーではすべてではありませんが、聞得大君が巡礼する場所のいくつかを訪れます。

聞得大君とノロ

■久高島について
知念半島の東方海上に位置します。琉球開闢伝説ではアマミキヨ(琉球開闢神)の上陸地とされ、五穀発祥と伝えられています。琉球王国にとって数々の神話や祭りを残すこの島は大事に扱われており、島の人もそれを大変誇りに思っていました。そうした島に琉球国王も危険であっても渡っていたほどです。琉球王国が崩壊しても離島であることや土地の売買ができないことなどから数多くの文化が残されています。久高島は女性は神女として、男は海人としての祭祀の形がありました。それはノロをはじめとする女性神職者たちによって担われ、今日まで継承されています。久高島の宇宙観、死生観、魂の帰る場所や海の彼方の二ラーハラー…。久高島の祭祀世界を見ていく中で母性原理の神の持つ根本的な意味を、日本人が忘れてしまった自然や神様について考えずにはいられません。どうぞ謙虚な気持ちで久高島を訪れてください。
斎場御嶽から見た久高島がうっすらと見える

■久高島の人々
久高島で生まれた女性は神人(かみんちゅ)、男は海人(うみんちゅ)と一生が生まれたときから決まっていました。そして久高島では基本的に女は守護する者、男は守護される者ということになっています。それは久高島の女性の一生からわかりますが、女性は生後、旧暦の3月と6月、8月におこなわれるクボー御嶽参りのときに母親が抱いて参加し、これは将来神女になる願いが込められています。旧暦の8月には15歳以下の娘たち全員クボー御嶽参りをし、神歌で祝福されました。女は7歳から神が憑依すると考えられていました。16歳になると結婚できる一人前の女性と考えられ、神女になったときに守護する家族を作ることになります。30歳から41歳の女性が12年ごとの午年に行われる「イザイホー」を経て神女になります。30歳で神女になった人は40年間神女をつとめるといったように久高島の男女はコースが決まっていました。イザイホーについては、久高島交流館でビデオ鑑賞をします。大変貴重な祭祀で、観る価値があります。
イシキ浜 カベール。琉球の祖神・アマミキヨが
降り立った場所とされます
アマミキヨが島創りをした
六尺棒が見えます。
〜久高島の創生の神話〜
昔、アマミキヨ(女神)とシラミキヨ(男神)がニラーハラー(あの世)から久高島に来た。ところが久高島はまた島の形がなかった。そこでアマミキヨが持参したシマグシナーと称する棒を立て、天から土、石、草、木を降ろしてもらった。そして久高島が出来ました。アマミキヨが島創りをした六尺棒はイチャリグヮ家に祀られています。(上記に写真もあります)この島創りのいきさつはハンザァナアシーの中で再現されます。   
         
■集合場所・時間
・集合場所/那覇空港

・日程/11月21日(金)〜23日(日)

・募集人員/18名(最少催行人員10名)
 

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■ツアーお申込の前の注意点
このツアーは募集型企画旅行ではありません。

ツアー参加はちいろば旅倶楽部会員のみとなっています。ツアー詳細も会員のみとなっております。
  詳細をご希望の場合はちいろば旅倶楽部へどうぞ。

※10名以上集まらない場合はツアーは催行されませんのでご注意ください。(10月までに催行されるかどうかを決定
  します)航空券等の手配はパックツアーで手配をされるか、羽田発着の方は当社のご用意している往復フライト+
 ホテルがセットさ れたツアーをご利用になるかをしてください。
パックツアー料金の問合せはツアーお申込みの
 方のみに回答します。


※久高島では祭祀は今も行われており、突然、直前に日程が決まることがあります。祭祀のときは島の北側には
  行けませんので予定を変更して22日土曜日の午後になることがありますのでご了承ください。


22日、23日の日程で祭祀が行われる場合は、久高島へは行けなくなることがあります。その場合は行き
  先を首里城とその周辺に変更することがありますのでご了承ください。


※天候や現地の状況により、ツアー行程内容が変更になることがあります。
※現地で石や砂を持ち帰ることはご遠慮ください。
      

神の島・久高島と東御廻をめぐる3日間ツアー説明会(終わりました)

日程&時間:2008年9月27日(土)

場所:東京、亀戸(参加者のみに場所をお知らせします)

参加費:無料


ツアー説明会参加ご希望の方はこちらから!

これまでのセミナー風景
2008年3月のセミナー風景 2008年3月の熊野ツアー説明会と
スピリチュアル旅行無料セミナー風景
2007年10月の出雲ツアー説明会
   
■ツアー参加について
※お1人参加の方、大歓迎いたします。
※沖縄までのツアー、宿泊手配等可能です。(ツアー参加者のみ)
※ちいろば旅倶楽部は、今までちいろば企画でツアーや有料情報を申込まれた方、ちいろば旅倶楽部フォームから
  お名前等を入力された方が対象となっています。ちいろば旅倶楽部入会ご希望の方はこちらからどうぞ
※商売や宗教、紹介等の勧誘目的でのご参加は堅くお断りいたします。そのような行為が発見された場合はツアー
  参加途中であっても離脱していただきます。
※催行人員に達しない場合、ツアーは催行されませんのでご注意ください。
※事前の連絡なく当日キャンセルされた方は今後のツアー参加はお断りをする場合がございますので御了承下さい。
     
■ちいろば企画のツアーとは?
お1人でも安心して参加できるのがポイントです。実際、お1人参加の方がほとんどです。旅を楽しみ、ツアーに参加される皆様と交流できます。ツアー内容はその土地ならではの文化や伝統、食を楽しむ内容になっています。

お気軽にご参加ください。お待ちしております!!
   
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