|
〜 限 定 12 名 〜
|
|
|
浅間神社参拝とマクロビオティック体験講座2日間
〜たましいのオーラを輝かせる「正食」と罪・穢れを祓う自然素材「麻」の学び〜
2012年4月7日(土)〜8日(日)
|
|
|
|
|
|
 |
限定人数でツアーを行います。
男性の参加、初参加の方も、大歓迎!!
コノハナサクヤヒメノミコトに感謝を伝えたら、大自然の恵みをいただきましょう! |
 |
|
|
|
 |
旅倶楽部会員の方は会員サイトからログ・インしてください。このツアーはちいろば旅倶楽部会員のみ参加することができます。ツアーに興味のある方は、ちいろば旅倶楽部にご入会下さい。入会は無料です。会員の方のみ、質問にお答えしておりますのでご了承下さい。
|
|
|
|
|
|
|
神様は私たち皆の体に、健康で元気に暮らせるための「免疫力」も
「自然治癒力」も与えてくれています。
大自然は、私たちにすばらしいエネルギーを惜しげもなく送り続
けています。
日々、「大自然(私たちを造り、守っている大いなる神様)」のお
働きを感じ、感謝して、みずからの体と会話ができるようにしたい
ものです。
『免疫力を上げる一生モノの食べ物・食べ方』田中愛子著 三笠書房より
|
 |
雄大な富士山の下で2日間の旅を!
運が良ければ桜も楽しめます! |
|
|
|
|
|
|
|
■私たちの普段の生活と健康を見直し、神様に感謝するツアーです
|
|
|
免疫力と自然治癒力
|
|
|
|
|
|
■「浅間神社とマクロビオティック体験講座」のポイント
|
|
|
 |
ちいろば企画代表の榎本がおすすめする浅間神社参拝 |
|
|
 |
富士山のパワーそして桜の季節を感じながら旅することができます。(天候や富士山、桜の状況によります) |
|
|
 |
マクロビオティックについて専門の方から直接学ぶ機会(健康問題、病気、普段の食生活の見直し) |
|
|
 |
麻について専門の方から直接お話を聞く機会(麻の効能、麻と日本人のつながり) |
|
|
 |
マクロビオティックの基本、「玄米ご飯とお味噌汁の作り方」を学ぶ料理教室※ |
|
|
 |
昼食はマクロビオティック、夕食は自然食メニュー!体をデトックスして下さい(朝食はホテルの通常の朝食) |
|
|
 |
料理教室は、富士河口湖農園・平田さんのご自宅でアットホームに行われます |
|
|
 |
8日の昼食は、富士河口湖農園さんの無農薬の玄米と手作り味噌使用! |
|
|
 |
富士河口湖農園さんで、ご希望の方は、麻の商品が買えます |
|
|
 |
少人数の限定10〜12名!初めて参加、男性の参加大歓迎 |
|
|
 |
昼食は、富士河口湖農園さんで作られた無農薬・無化学肥料※のお米に手作り味噌使用! |
|
|
|
※料理教室は、デモンストレーション形式となり、先生が作られるのを見る形式で、ツアー参加者が直接料理をするわけではありません。そのためエプロンなど持参の必要はありません。
※富士河口湖農園さんで使われている肥料は、籾殻、米ぬか、木くずなどを、520種類の好気性菌で発酵させた資材を土壌改良兼肥料として使用。動物性の肥料は一切使用していません。
|
|
|
■この講座に参加して、あなたも以下のように変われるかもしれません!
|
|
|
マクロビオティック食は、人間を常に平和で高いレベルに成長させる源と言われています。私たちのたましいの向上をめざす上でも、とても大切な学びの1つとなるかもしれません。
|
|
|
 |
あなたの食生活を見直すきっかけになります |
|
|
 |
マクロビオティックについて学び、疲れや病気、不健康な状態から脱することができるかもしれません |
|
|
 |
おいしい玄米の炊き方とお味噌汁の作り方を学び、心身共に健康になる基本料理が学べます |
|
|
 |
マクロビオティックを学んで、判断力、思考力、行動力、記憶力がUPするかもしれません |
|
|
 |
マクロビオティックを学んで、心が穏やかになり、よろこびにあふれた行動ができるかもしれません |
|
|
 |
薬や病院に頼らない食の取り方を実践できます |
|
|
 |
品質の良い素材を取り入れるようになり、こころとたましいのための、健康なオーラになります |
|
|
 |
ご家族の健康を考えた食事メニューで、家族の健康改善ができるかもしれません |
|
|
 |
食べ物や周りにあるものすべてに感謝して食事がいただけるようになるかもしれません |
マクロビオティックの基本、玄米ご飯と味噌汁(イメージです)
|
|
|
|
|
|
■マクロビオティックとは?
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■「麻」の重要性と「麻」の復活について学ぶ機会を
|
|
|
|
|
「麻」にもいろんな種類があり、その中でも「大麻」は代表的なものです。
大麻というと「薬物」「大麻取締法」という有害性を指摘する声もありますが、素材の特性に従えば有用になります。日本人は縄文時代以前の古代より、大麻を栽培し、生活に密着した植物として、様々なものに活用してきました。
日本には「麻布」「麻生」など、「麻」のつく地名が多いです、これは、いかに麻が日本で広く栽培され、その土地に根付いていたかがわかります。
また、ちいろば旅倶楽部の皆さんであれば氣付いた方が多いと思います。それは、伊勢神宮の御札。「神宮大麻」といいますね。
実は日本では、古来から大麻は神聖なものとして取り扱われ、その昔、天上より大麻の草木を伝って、神々、神仏が降臨したとされています。
大麻は罪穢れを祓う聖なる植物として神事的なものに多く利用され、お札(神宮大麻)、神社の鈴縄、注連縄、巫女の髪紐、狩衣、お盆の迎え火など、いたるところで使われています。
神主さんや天皇が儀式で着ている白い着物は大麻製です。これも邪気を祓うためでもあります。
また、大相撲の横綱の化粧まわし、下駄の鼻緒、凧揚げの糸や弓弦、花火の火薬、蚊帳にも使われていました。
広島の原爆で原爆症にならなかった人の話に、日常から味噌を食べていたこと、麻の服を着ていたという話があります。放射能まで防御する力があるのかもしれません。
麻には放電性があり、身に纏えば電磁波を流すことができます。昔の人は雷がなると蚊帳の中に入ったといいます。蚊帳が麻で出来ている意味がわかりますね。
現代では、携帯電話の普及によって電磁波の問題がクローズアップされています。自分の体を守るのは放電性の麻や絹が良いことがわかります。
大麻とは一体どういうものなのか。この機会に麻と日本人、麻の効用について一緒に学びましょう。
|
|
|
|
|
|
|
■浅間神社を参拝します
|
|
|
ツアー初日と2日目の午前中は、浅間神社の中でもおすすめの浅間神社を参拝します。ご祭神は、コノハナサクヤヒメノミコト。富士山の力を感じながら、コノハナサクヤヒメノミコトに感謝を伝えましょう。 |
|
|
 |
 |
| 富士山本宮浅間大社 |
白糸の滝(富士山の雪どけ水が流れる) |
 |
 |
| 北口本宮冨士浅間神社(富士登山口の吉田口) |
大塚丘(ヤマトタケルノミコトが祀られる) |
 |
 |
| 河口浅間神社 |
母の白滝神社 |
|
コノハナサクヤヒメノミコトのお姑さんであるタクハタチチヒメノミコトがご祭神。この機会に参拝に足を運んでみましょう。 |
|
|
|
|
|