ちいろば旅倶楽部ツアー 気になるニュース・話題

磯貝先生の新型コロナウィルスに関するメッセージ、今日も北杜市へ


 

こんばんは!

 

今日はまたまた北杜市に行ってきました。

毎週、北杜市に行ってます。

北杜市、いいですよね~。(^^;

 

宇宙ブルーイングのるみ子さんとサラームの平田友恵さん、うちのイトウさんと4人でいろんな話をしました。(イトウさんは聞いてるだけで、ほとんど会話に参加してませんが・笑)

 

真ん中が宇宙ブルーイングのるみこさん。ともえさん撮影

 

 

るみこさんのFB

るみこさんと友恵さん、いろんな深い話がたくさんできた

充実した時間でした。ありがとうございました。

イトウさん、今日も運転ありがとう!!

 

今日は、ちいろば旅倶楽部NLでウィルスについて

神道から見たウィルスや伝染病についてを書きました。

この内容は、ブログでも公開したいと思います。

 

今朝のちいろば旅倶楽部ニュースレターの感想をいただきました。

おはようございます。今日は立春。光も昨日迄とは違うような気がします。2月は1年で最も寒い時期ですが春の兆しを感じる楽しみがある月でもあります。庭に出てもう花が咲いていた蕗の薹を摘んで小さな花瓶に挿すと春の香りが部屋いっぱいに広がりました。三浦海岸駅の河津桜はこの暖冬で、かなり咲いて、つがいの可愛いメジロが花の蜜を吸っています。何て幸せでしょう。
いつも、丁寧に真摯に書かれたブログ心して拝読しております。コロナウィルスの記事、全く同感です。身体は神の神殿ですから、大切に愛をしまなくては、ね。身体の声を聴いてあげて。食べる物は食べたいと、身体が選ぶ物を少し。今は殆ど、牛さんは頂かないけれど目の前に出されたら、感謝して頂いています。テレビや新聞は見ないけれど必要な時は何処からかもたらされますから。ちいろばさんの旅行企画はどれも魅力的ですが、行かれるときは去年参加した時のように神様から招待を受けたようにスンナリ行かれるので、やはりちいろばさんは神様の出張所ですね💕ありがとうこざいます😊

ありがとうございます。

ちいろばの会員さんには、私にとって先生がたくさんおられます。

いろんなことを学ばせていただき感謝しております。

ありがとうございます!(^^♪

 

ちいろばの食や健康の先生である磯貝先生のコロナウィルスに関する記事がありましたので、大切なことが書かれています。ぜひ皆様、読んでくださいませ。

 

5月28日~31日の3泊4日(または2泊3日)は、磯貝先生のマクロビオティック和道で半断食ツアーがあります。

 

これからは健康を維持することがだんだん厳しくなる時代。その中で健康で元気にいるための知識を知ると知らないでは大違いです。

 

募集はもうすぐ開始予定。募集は11名までです!!

 

 

 

立春おめでとうございます。
今日は暦どおり暖かい日でした。二十四節気をはじめ昔の暦は、異常気象といわれる現代であっても、ずれがありません。古人の叡智には驚きです。
暦だけでなく、古人からの叡智は多種多様あるのですが、昔の叡智を引き継げていれば、昨今の騒動の大半はないだろうと想像できます。
連日、新型コロナウイルスの話題で持ちきりです。
師の大森英桜(1919-2005)は21世紀はウイルスの時代だと生前事あるごとに言っていました。
20世紀前半までは感染症においては細菌が中心でした。結核菌、ペスト菌、赤痢菌などはあまりに有名です。
抗生物質の登場で細菌感染における死亡率は急激に少なくなったのですが、現在はその耐性菌が問題になりつつあるようです。
とはいえ、現在は耐性菌よりも新型コロナウイルスの問題が急務です。
新型コロナウイルスだけではありませんが、病原ウイルスは私たちの体のある種のたんぱく質をエサに増殖します。
鳥インフルエンザが豚インフルエンザよりも強毒性があるといわれるのは、鳥インフルエンザは40度以上の発熱を伴うからだと言われています。それに対して豚インフルエンザでの発熱は38度ほどだというのです。
これは鳥(鶏)と豚の体温とほぼ同じです。
食養的にみると、鶏肉をたくさん食べて鶏のたんぱく質から造られた細胞をたくさん有していると鳥インフルエンザに罹りやすく、豚肉をたくさん食べて豚のたんぱく質から造られた細胞をたくさん有していると豚インフルエンザに罹りやすいと食養では考えています。
もちろん、これらの肉類をたくさん食べていても、免疫力の高い人は大丈夫ですが、免疫力が落ちていて、過去の蓄積がたくさんあるようだと、これらのインフルエンザに罹ってしまうと思うのです。
新型コロナウイルスの全容がまだつかめていませんから断定できなことは言えませんが、病原ウイルスに変わりないので、過剰な動物性の摂取は控えた方がいいと私は考えています。
そして、免疫の七割が集まるといわれる腸の状態をよくすることです。快食快眠快便であれば、どんなウイルスであっても怖くありません。
むしろ、ウイルスは体の中の不要なたんぱく質をエサにしてくれているわけですから、有難い存在であるのです。
ウイルスに恐怖を感じ不安におののくよりも、体の中をきれいにしてくれてありがたさを感じている方が、免疫力を高めてくれるものです。
食養的なウイルス対策は、腸の調子を整えるのに本葛を使うことをおすすめします。くず湯やくず練りが食養の代表ですが、リンゴジュースでくず湯やくず練りを作ってもいいでしょう。
そして、過去にたくさん動物性を食べてきた人は、シイタケスープや野菜スープも飲んでみたらいいです。干しシイタケと干しマイタケをブレンドして煮出したスープもいいでしょう。これらのスープに大根おろしや生姜おろしを入れてもいいでしょう。おいしく感じるものを見つけてみてください。「おいしい、気持ちいい、心地いい」ことが免疫力を高めてくれます。
また、今現在の情報では、新型コロナウイルスはそれほどの高熱にならずに咳を伴うようですから、食養的にはそれほど強い陽性ではないような気がします。そういった場合はネギみそやねぎ入りのみそ汁、上記に書いたスープ類に玉ねぎを入れて煮込んだり、長ネギを刻んで好みの醤油やみそで味付けしてもいいとおもいます。
ともあれ、私たちの生命力はそうやわなものではないので、無用に不安になることはありません。お腹を温め、腸内環境を良くしておけば、どんな病もありがたく感じる心になっていくものです。
令和2年2月4日 立春 磯貝昌寛

 

私も今日の夜はちょっと食べ過ぎて反省!

明日はなるべく少食で!!(^^;

 

 

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