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あなたの聖地巡礼の旅を豊かにする人生のツアーガイド(ちいろば旅倶楽部 図書館)

みんなの聖地巡礼ストーリー 三浦半島

走水神社&小桜神社と東西の叶神社日帰りツアー2019~書籍『小桜姫物語』が伝えること~


小桜姫に感謝の気持ちを伝えましょう!

関東から日帰りで行く走水神社と小桜神社の旅。

今年は、今までの内容に追加して、東西の叶神社にも参拝に訪れます。

ホテルの豪華なランチビュッフェや海のそばで過ごす時間もあって、心身の癒しや浄化を求める人にもおすすめ。

このツアーをやってよかったと思うことがあります。それは、ツアーに参加した会員さんのご意見からです。この旅に参加すれば、その答えがわかりますよ!

記紀神話に登場する「弟橘姫(オトタチバナヒメ)」が、夫である日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の身代わりとなって入水するお話が、『霊界通信 小桜姫物語』の中で伝えられています。

そのオトタチバナヒメとヤマトタケルノミコトが祀られる「走水神社」と小桜姫物語の小桜姫が祀られる神社に参拝に行くツアーを、昨年に引き続き、今年も行なうことになりました。

書籍『霊界通信 小桜姫物語』の中で、弟橘姫と小桜姫との関わりについても伝えています。そして小桜姫が伝える大切な霊的真理を学びながら巡礼の旅をします。

日本のスピリチュアリズムを語る上で欠くことのできない文献『小桜姫物語』の小桜姫が語る霊界のしくみ、小桜姫が熱心に参拝した「走水神社」、自身が祀られる「小桜神社」の祭神から見た現世に生きる私たちの姿について学びたいと思います。

走水神社は、スピリチュアリストでありオペラ歌手の江原啓之さんにとってのスピリチュアル・スポット第4位に選ばれるほどの神社。走水神社のご祭神・弟橘姫から「愛とは何か?」について学ぶ機会です。小桜神社では、霊的な世界について私たちに伝えてくださったことへの感謝を伝えたいと思います。

ツアー最後には、室町時代の小桜姫が嫁いだ三浦家の「新井城跡」に行き、歴史や当時の人たちの思いに寄り添いたいと思います。

今回は、初で訪れる西岸の叶神社、東岸の叶神社にも参拝に訪れます。これらの神社の間をつなぐ渡し舟にも乗りますよ!(お天気が悪い場合は貸切バスで移動)

小桜姫も眺めたであろう三浦の海でしばらく浄化の時間も予定しています。(海岸まで出る道が通れない場合は行けません)海の浄化パワーもいっぱいいただきながら、ご自身を癒して下さい。

ランチは、人気のリゾートホテルのランチビュッフェで1時間!おいしいものもいただいて、心と体に満足の日帰りツアーです。

バスの中では、ちいろば企画の榎本が、小桜姫が伝えていることについて話をしながら、ツアーを進行したいと思います。

真摯な思いで、聖地の旅に出かけたいあなたの参加をお待ちしています!

(ツアー詳細ページより抜粋)

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以下、2019年の走水神社・小桜神社ツアーに参加された方々の感動メッセージ(お客差の声)です。ぜひ、ご覧下さい。

ちいろばさんのツアーではいつも素敵な旅を体験することができ感謝しております。【神奈川県 Sさん】

先日はお疲れ様でした。 心配していたお天気も時間を追うごとにどんどん良くなっていき今回の走水・小桜神社ツアーも、とても楽しい旅となりました♪ プライベートで参拝したことのあった、走水神社さんと西・東叶神社さんでしたが、今回は改めてその歴史を勉強しなおすことができ、より深く感謝の気持ちをもって参拝することが出来ました。 初めての参拝となった小桜神社は、その歴史や霊界のしくみなど事前に知っていたのと知らないのとでは、まったく違う参拝になっていたと感じたこと、私にとってはたくさん考える事がありました。  「母性」というキーワード、それに繋がっていた我が家で起こった出来事があり、導かれての参拝だったと個人的に感じています。 生きている中では、一難去ってまた一難と色々な事が起こるのですが起きた出来事には勿論、驚いたり悲しんだりすることはありますがでも不思議と冷静に、これは自分自身へ与えられた今の課題なんだ・・と考えられようにもなりました。 小桜神社ではお話したいことがたくさんあったのですが、まだ自分の中でもまとまっておらず、もっと考えるべき課題だと感じたため、その時はそのままの気持ちを素直にお伝えさせていただきました。 ツアー中に目に入った景色の中にも、私にとってのキーワードがあり自分自身への課題がより明確になりました。これからその課題がクリアできるのか、おそらく3歩進んでは2歩下がるような日々の繰り返しだとは思いますが、少しずつでも前に進めるようにがんばろうと思っています。 ちいろばさんのツアーでは、楽しかったり癒されたり、色々と考えたり、嬉しいプレゼントを頂けたり・・いつも素敵な旅を体験することができ、感謝しております。 ありがとうございます!! これからもよろしくお願い致します(^^) また会える日を楽しみにしてます♪♪♪

宮司さんのおほめの言葉もお話も素晴らしかったです【石川県 Nさん】

走水神社では事前にこっそり練習していただけあって二礼二拝拍手の音も、動作もぴったり一致して~素晴らしい❗❗宮司さんのおほめの言葉もお話も素晴らしかったです。あんな風にお褒めくださるとめちゃくちゃうれしいですね。 日本武尊がどんな戦地(当時はそう言わなかったでしょうが~)にも弟橘媛をお連れしたかったほど愛された姫君はきっと男性を立てることができる女性だったのでしょうね。日頃は男性のやる気をみなぎらせ、そして、いざというときには自らの命をも惜しまずただ唯一愛するお方のために身も心も捧げ尽くすことができる女性、利他無償の愛の権化です。 小桜姫物語を以前から読んでいました。さらに今回は朝早くついてしまって、また、もう一度小桜姫物語を読む時間がありその事がものすごく この旅を有意義な旅に、してくれました。本で読んでいたとき、一度目に読んだとき読み直したとき、そして、参加直前に読み直したとき、それぞれに受け止め方、感じ方、そして、心に響くところが違っていたのです。それだけ私が、成長したのかなぁと善に解釈する。 小桜姫神社ではいまだに多くの方がお参りされるようでたくさんのお花が供えられていました。地元の方ゆかりの方の愛しますを感じてわたしはほほえましく思いました。 お花をお供えしながら語りかけておられるようなお供えされた方の小桜姫さまに対する親しみやすさ愛情を感じたのは、私だけかもしれませんね。 お食事はお腹いっぱいに食べました。まるでぽんぽこタヌキのようです。お食事は笑いながら、楽しく遠慮せずにたくさん食べるとしあわせな気持ち~になりますから~。少食の方から見れば千と千尋の神隠しの中の千尋のご両親のように欲張りに見えたのかもしれませんね。ほんとにいろんな種類のご馳走を、たくさんちょうだいして大満足でした。ありがとうございます~。

三浦の海の浄化作用で日頃のストレスが浄化【東京都 Eさん】

3月の三浦の走水神社、小桜神社ツアー、三浦の海の浄化作用で日頃のストレスが…浄化されました、ありがとうございます

素晴らしい、出会いを作って頂き感謝です。【東京都 Mさん】

こんばんは。ご丁寧なメールありがとうございます。 ちいろばさんの、走水神社ツアーに行ってから、次から次へと良い事が、起きています。実は、前日に私の同居人が病気を起こしてました。ツアーに参加することを、諦めかけてました。でも、どうしても行きたくて参加しました。 今思うと、参加したツアーの皆様の波動の高さが、病気を起こした同居人に、パワーを頂きました。感謝しかないです。ありがとうございます。走水神社に御礼参りに行って来ます。素晴らしい、出会いを作って頂き感謝です。今後とも、宜しくお願い致します。

隅から隅まで至れり尽くせりなので【千葉県 Iさん】

いつもお世話になっております。 どこがどうよかったとかは、もうあたりまえのちいろばツアーでございます。隅から隅まで至れり尽くせりなので、それはおいておいて、不思議なことがありましたのでそれのみほうこくいたします。 それはツアーの最終目的地新井城にむかう時のことでした。 新井城とは、三浦道寸という武将が3年の攻防ののちに命を落とした三浦氏最後の居城で、中世史に疎いわたくしは、室町まで三浦氏が残っていたとは知らなかったので、いたく驚いたのです。 三浦はてっきり鎌倉で安達に滅ぼされたとばかり。。。 で、興味津々で油壷マリンパーク前の道を、みなさんのあとについてとことこ。 と、はるか上空にいたトビだか鷹だかが弧を描くようにすーーーーっと降りてきて、新井城跡地の碑の外側にある一本の立木の地上約2メートルくらいの枝に止まったのです。 ち、ちかい。 こんな近くで猛禽類を見たことがなかったので、興奮。 しかし、目的地はその奥の城跡の碑なので、トビを見送って生垣の中に。 ひとしきり見学して、もういないだろうなーと外にでてみたら、い、いた、のんびりあっちむいたり、こっちむいたりしてる。 私はみんなの最後尾にいたのですが。おもわず前に歩いてる方を呼び止めて「とり、とり(名前がわからんので)」と、指さして写メをとりました。 あんまり近寄ったら逃げてしまいそうで、望遠でとったらぼけてしまいましたが。 後で榎本さんにお話ししたら、道寸さんが見に来たのかもねーとおっしゃってました。 坂の下のお墓から戻ったらもういませんでした。

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ぜひ、あなたの聖地旅の参考にして下さい。

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